【定番の理由】おすすめモバイルバッテリー 『Anker PowerCore』詳細レビュー

移転しました。

▼よくある疑問

・種類が多い!
・おすすめ教えて!
・cheeroとどっちが良い?


こういったお悩みの方は多いのではないでしょうか?


実はこういったガジェット類には、サクラレビューにより評価だけ高い「地雷商品」が数多く存在します。


今回はモバイルバッテリー選びに重要なポイントを押さえながら
Anker PowerCoreを実際に使ってみた感想をレビューしてきます。


POINT

・重量バッテリー
・容量
・サイズ
・充電速度(出力A)
・ポート数



そもそもモバイルバッテリーって?

そもそもモバイルバッテリーって?
「スマホやタブレットの充電ができる」程度の認識の方も多いかと思います。

USB-TypeCの普及により、様々な用途で使用できるようになりました。

その種類と選び方のコツをご紹介します。

コンセント付きタイプ

充電器+モバイルバッテリーの一体型のタイプもあります。
構造上バッテリー容量が少なくなりがちです。

スマホ充電がメインの方には非常にオススメ




低電流モード

イヤホンやスマートウォッチなどのデリケートなガジェットに対して安全に充電ができます
高額商品を長く大切に使いたい場合に重宝します。


AirPodsなどを使ってる方にオススメ




他社との比較

他社との比較

冒頭でもお話しした「よく見る地雷商品」ですね。
モバイルバッテリーは本当に危ないので安心できるメーカーから買うのがオススメです。


サクラチェッカー

軽く触れますが、私はこの「サクラチェッカー」を非常に重宝しています。

これだけ口コミが嘘だらけだと何を信じて良いか分からないですよね・・・。

使い方の紹介記事を書こうかとも思いましたが、気になる方は是非一度調べてみて下さい。


ankerとcheeroどっちがいいの?

正直スペックに関しては誤差、一般的な用途での使用であればどちらでも構いません。


細かなところで言うと、充電完了時にはランプが消灯するなど使用感に差が出るかなといったところです。

デザインが好き!という方は、cheeroを選んでも全然問題ないと思います


個人的に以下の点においてankerがオススメです。


・実効容量の違い
・発熱量
・充電時や完了時の挙動



スペック



商品名

Anker PowerCore

cheero Power Plus5

Anker PowerCore II 20000

容量

10,000mAh

10,000mAh

20,000mAh

サイズ

約106×52×25mm

約98×46×24mm

約170 x 62 x 22mm

重さ

約192g

約203g

約369g

給電規格IN

PD

PD

PowerIQ 2.0

給電規格OUT

PD(最大18W)

Power IQ(最大3A)

PD(最大18W)

AUTO-IC(最大2.4A)

PowerIQ 2.0

端子IN

USB-C

USB-C

MicroUSB

端子OUT

USB1口

USB1口

USB2口

充電の目安

  • AirPods:186mAh
  • iPhone 8:1,821mAh
  • iPhone 11:3,190mAh
  • iPad mini 5:5,124mAh
  • iPad Pro(11インチ):7,940mAh
  • MacBook Pro(15インチ):15,000mAh


実際に使ってみた感想

まとめ

ノートPCなども充電するため、『Anker PowerCore II 20000』を使用しています。


一回充電しておけば一週間は持ちますし、「休みの日に充電する」というルーチンができたことで常に安心感があります。


移動中などにカバンの中で端末と接続しておけばいいので、端末の「電池切れ」に悩まされることも無くなりました


LEDホイールも残容量が分かりやすく、使用感についてはさすがAnkerといったところです。


モバイルバッテリーも品質向上により、日常的にモバイルバッテリーで充電するのが便利になってきました。


今回ご紹介したAnker PowerCore
いつも充電不足に悩まされてる方は是非チェックしてみてください。


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